*塾マスターについてのまとめ [#h38b7278]
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**諸元 [#i0a1a1de]
:固定ハンドルネーム|今のところ無し
通称「塾マス]
:身長|167cm
:学歴|高校の偏差値64 某工学部 
:得意科目|理系科目
:苦手科目|英語
:身長|166.5cm(2016年度身体測定より)
:体重|61kg
:学歴|高校の偏差値64 某工学部
:興味があった科目|理系科目
:関心が無い科目|英語
:河合塾の模試|数学の偏差値55~69  英語の偏差値42~63.5 
:顔面偏差値|55〜58
:顔面偏差値|55〜68
:持病|大学進学後2年の時に双極性障害Ⅱ型を発病し医師からアスペルガー症候群(ASD)と診断される
:大学受験|:現役受験(早慶狙い)は失敗に終わる
:4科目の全偏差値は55~60と学力はmarch.東京理科レベルと言えるが一浪の時、精神疾患を患い某工学部のみ受験
:趣味|筋トレ、ジョギング、ボクシング観戦
:人生の幸福度|70%
**出没板 [#gdb594c6]
-ニュー速VIP板
-%%数学板%%


**近況 [#vac19bfa]
-歌手になりたいという趣旨でスレを立てる(2015/1/11現在)
-歌手は諦めた模様(2015/1/13現在)
-1/21の例の発言を境に見かけない(2015/1/28現在)
**特徴 [#a85ea646]
-同一内容のスレを日々立てまくる
-聞いてくることは毎回だいたい同じ
-他人からの賛同や肯定的な意見を執拗に求める
-他人から何を言われても自分の意見を変えることはない
**編集者の見解 [#t3f54cfa]
塾マスターは[[自己愛性パーソナリティ障害:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E6%84%9B%E6%80%A7%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E9%9A%9C%E5%AE%B3]]または[[依存性パーソナリティ障害:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BE%9D%E5%AD%98%E6%80%A7%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E9%9A%9C%E5%AE%B3]]だと思われる。((本
自己愛性パーソナリティ障害についての診断基準を引用すると、
>誇大性(空想または行動における)、&color(red){賞賛されたいという欲求};、共感の欠如の広範な様式で、成人期早期までに始まり、種々の状況で明らかになる。以下のうち5つ(またはそれ以上)によって示される。
+自己の重要性に関する誇大な感覚(例:&color(red){業績や才能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する};)。
+&color(red){限りない成功};、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想&color(red){にとらわれている。};
+&color(red){自分が “特別” であり};、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人たちに(または団体で)しか理解されない、または関係があるべきだ、と信じている。
+&color(red){''過剰な賞賛を求める。''};
+特権意識、つまり、特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由なく期待する。
+対人関係で相手を不当に利用する、つまり、自分自身の目的を達成するために他人を利用する。
+&color(red){共感の欠如};:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
+しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
+尊大で傲慢な行動、または態度。
          — アメリカ精神医学会、DSM-IV-TR 精神疾患の診断・統計マニュアル 新訂版[10]

とあり、当てはまる要素が多い。
また、依存性パーソナリティ障害の診断指針を引用すると、
>
+&color(red){他者からの過剰のアドバイスがなければ、物事を決定できない。};
+責任を負うために、他者を必要とする。
+&color(red){他者の賛同を失うことを恐れ};、反対意見を述べることができない。(この恐怖は、現実的な評価を超えたものである)
+自ら物事を開始することができない (これは自信の無さに起因する)
+他人の保護を得るために、不愉快なことまでを行う。
+自らを保護することができないという肥大化した恐怖により、精神不安または無力感を覚える。
+&color(red){''他者との密接な関係が終わると、過剰に不安になり、保護を得られる新しい者を探しだす。''};
+保護してもらえなくなるという非現実的な恐怖に囚われている。

とあり、こちらについても当てはまる要素が多い。

他人への依存と過度な自信が大きい一方で、他人からの賛同をしつこく乞う姿は常軌を逸している。
塾マスターは家庭塾を開く前に、まずは精神科へ更に精神科へそして精神科へ行ったほうが良いと思う。
もっとも、継続的にスレを立てる時間はもっと自分を見つめなおして精神とコミュニケーションの良化に費やすべきだと強く思う。





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